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■受付の流れ
■外来担当医表
■もの忘れ外来
■うつ・ストレス外来
■不眠外来
■診療受付時間
午前受付 8:00〜11:00(月〜土)
午後受付 12:30〜16:00(土曜日休診)
■診療時間
午前 9:00〜12:30(月〜土)
午後 13:30〜17:00(土曜日休診)
※平日の午後と土曜は初診を 受け付けていません
■休診日
日曜日、祭日、年末年始
■診療科目
精神科・神経科・心療内科
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■受付手順
●初診の方:
外来受付で健康保険証をご提示の上、初診の旨お申し出下さい。診療情報提供書(紹介状)をお持ちの方はご提出下さい。初診受付票及び問診票にご記入いただきます。
●再来の方:
診察券を外来受付の箱にお入れ下さい。受付の箱は主治医別になっております。
担当されている先生のお名前を確認の上、診察券をお入れになり、お待ちください。診察は、原則として受付順となります。
また、受付時間前に来られた方は、ノートにお名前をお書き下さい。

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(※土曜は初診を受け付けておりません。)
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■自立支援医療制度について
これまで精神保健福祉法32条による通院医療費公費負担制度をご利用いただいておりましたが、平成18年4月から自立支援法が成立した関係で、利用者負担の手続きの仕組みが変更になります。
自立支援医療制度では利用者負担が定率1割負担となり、その方の所得によっては負担が軽減される措置がとられます。
詳しくは医事課もしくは地域ネットワーク部の精神保健福祉士にお尋ねください。
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2008年7月現在
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月
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火
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水
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木
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金
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土
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午前
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午後
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午前
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午後
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午前
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午後
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午前
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午後
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午前
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午後
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午前
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午後
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再診
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石垣
達也※2
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小山
雄史※3
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石垣
達也
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南
健一
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鈴木
雅弘
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西本
雅彦
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嶋津
良比呂
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小山
雄史
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冨田
直樹
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鹿野
達男
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担当医
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西本
雅彦※1
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増田
路
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宮内
茂
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石川
雅也
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西本
雅彦
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担当医
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初診
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小山
雄史
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鈴木
雅弘
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冨田
直樹
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石垣
達也
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鈴木
雅弘
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特殊
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竹田
礼子*
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南
健一
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※1:病院長
※2:副院長
※3:医局長、外来医長
*:隔週
※土曜は初診を受け付けておりません
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■もの忘れが気になっている方のための専門外来です。専門の精神・神経科医師が診断し、その症状に応じた適切な治療を行います。セカンドオピニオンや検査入院、成年後見制度の手続きに関するご相談にも応じます。
こんな症状の方はご相談下さい。
●テレビ、新聞に興味がなくなった
●今までできていた仕事や家事に戸惑う
●家の場所がわからない、道に迷う
●もの忘れが多くなった
●日付、時間がわからない 等
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◆お問い合わせ◆ 044-877-5522 地域ネットワーク部(精神保健福祉士) |
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■うつ病は7人に1人が一生のうち一度はかかる、ありふれた病気ですが、実際には、診断・治療されず、日常生活に大きな支障を来たしたり、苦しみが長く持続したり、自殺してしまう場合もあります。しかし、早期発見・早期治療により、大半はよくなります。専門医が診察・検査を行い、必要に応じて、お薬による治療、精神療法、臨床心理士によるカウンセリングなどを行ないます。
こんな症状の方はご相談下さい。
●意欲がない、ものごとへの興味や喜びの感情が減退している。
●ゆううつな気分があり、特に朝から午前中にひどい。
●気分が落ち込み、ときにイライラする。
●眠れない、朝早く目が覚める、食欲が落ちている。
●頭痛、息苦しい、ドキドキする…などのからだの症状が気になる。
●職場や家庭、人間関係などによるストレスがあり、不安である。
●自分でも、うつ病やパニック障害ではないか?と思う。
まずは地域ネットワーク部の精神保健福祉士までお問い合せください。
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◆お問い合わせ◆ 044-877-5522 地域ネットワーク部(精神保健福祉士) |
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■不眠症といっても、その症状や原因はさまざまです。不眠にもいろいろなパターンがあり、適切な診断と正しい対処法が大切です。不眠外来では、医師が診察したうえで、よりよく眠るためのアドパイスと適切な処方をいたします。
こんな症状の方はご相談下さい。
●夜中に途中で目が覚める
●寝つきが悪い
●ぐっすり眠った気がしない 等
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◆お問い合わせ◆ 044-877-5522 地域ネットワーク部(精神保健福祉士) |
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